設立1979年、埼玉・東京で税理士をお探しなら
中央税務会計事務所へお任せください ! 

 中央税務会計事務所は昭和54年設立のさいたま市の会計事務所です。
豊富な経験を持つ税理士が多数所属し、税理士および税理士をサポートするスタッフが一丸となって、
常に最新税法の改定に対応する努力を行なっています。
中央税務会計事務所の税理士および税理士スタッフは、
お客さまに対し、一人一人が責任と愛情を持って、
きめ細かなサービスと信頼される税務・会計業務を実践します。
経営判断を的確にサポートし、戦略的で効率の良い経営を支える

最良のビジネスパートナー。わたしたち中央税務会計事務所が、
あなたの夢をかなえるお手伝いをします。

◆ メディア9月 ◆

埼玉新聞社の9月29日14面に
弊所所長のコラム「税の寺子屋」が掲載されました。
ぜひご参考にしてください。


知って得する「税の寺子屋」
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◆ メディア 8月 ◆

ドイツ時間の8月18日(月)弊所の仕事スタイル(?)が
ドイツTVのニュース番組で取り上げられました!


タイトルは 「ハンコシールはデジタルの進歩を妨げる」。。。
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◆ メディア 7月 ◆

7月9日(木)発売の週刊新潮 7月16日号の巻頭ページに注目の士業として
所長中島由雅のインタビューが掲載されました!


地元企業の『かかりつけ医』として税務を通して経営を支える会計事務所として紹介されました
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◆ お知らせ 10月  ◆

就職希望の大学生からインタビューを受けました!
下記バナーをクリックしてビジコミページをご覧ください!


vizicomi

◆ お知らせ 9月 ◆

「パートナーシップ構築宣言」をしました!
partnership


「パートナーシップ構築宣言」とは、内閣府及び中小企業庁が創設した仕組みです。取引先との共存共栄の取組み、「取引条件のしわ寄せ」防止を宣言します。
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◆中央税務会計事務所とは?◆

◆中央税務会計事務所ニュース10月号◆

■令和2年版「情報通信白書」~5Gの産業利用と期待される効果~

 先般、「情報通信に関する現状報告」(令和2年版情報通信白書)が総務省より公表されました。昭和48年の第1回以来、今回で48回目の公表となります。今回のテーマは「5Gが促すデジタル変革と新たな日常の構築」・・・続きを見る

◎バックナンバー

◆経営News Flash◆

連続発生の相続では相次相続控除 前回の相続税額から一定額を控除

 相次相続控除は、今回の相続開始前10年以内に被相続人が相続、遺贈や相続時精算課税に係る贈与によって財産を取得し相続税が課されていた場合には、その被相続人から相続、遺贈や相続時精算課税に係る贈与によって財産を取得した人の相続税額から、一定の金額を控除する。この制度は、相続税の負担が過重とならないように、前回の相続税額のうち、一定の相続税額(1年につき10%の割合で逓減した後の金額)を控除しようとするもの。 ・・・ 続きを見る